Whitehouse Cox [ホワイトハウスコックス]の
キーリング付きキーケース 1828
創業24年以上の老舗、
名前の通りブランドものを多数取り扱うインポートブランドショップ
なんでもござれ さんに、
Whitehouse Cox
[ホワイトハウスコックス]のキーリング付きキーケース(1828)が入荷しました。
Whitehouse Cox
[ホワイトハウスコックス]のキーリング付きキーケースは、
自動車のキーレスリモコン等の鍵以外の物をぶら下げることのできるキーリングと、
6連のキーホルダーが付いたシンプルな商品です。
ところで皆さんはキーレスリモコンってどこに付けています?
キーケースに内側のキーホルダーにリモコンを付けようもんならぷっくり膨らんでボタンさえできないなんて事ありませんか?
実は私自身も、同様の悩みを抱えて結局このWhitehouse Cox
[ホワイトハウスコックス]のキーリング付きキーケースを購入したんです。
私はこのキーリングにキーレスリモコンと小型のマグライトを付けています。
キーリングは、
ボタンにより簡単に取り外すことができるので車にキーを差し込んだままボタンを外してマグライトを使ったりしています。
これが何より便利ですよ。
今回なんでもござれさんに入荷したWhitehouse Cox
[ホワイトハウスコックス]のキーリング付きキーケースは外側と内側の色を変えたコンビタイプ。
使い込むほどに深い味わいが出る色味に※
エイジングされるのが特に良くわかるナチュラル(薄茶)色を内側に使ったコンビカラーが特徴です。
使って便利!物は確か!自分仕様のカラーが楽しめるオススメの一品です!
ホワイトハウスコックスキーケースSR1828DBCAダークブラウン/キャメル
ホワイトハウスコックスキーケースSR1828BKCA黒/キャメル
Whitehouse Cox
1860年イギリスにて設立されたホワイトハウスコックスはイギリスの伝統的な革であるブライドルレザーを取り扱う代表的なブランドです。
1920年代までは乗馬用の鞍などの馬具や英国軍の軍需用アイテムなどを製造していました。
その高品質の製品は英国上流階級の人々に受け入れられスペシャルオーダー品としてスモールレザーやバッグなどを作り出し、
そのファッション性を高めていきました。
1970年代後半には、
ブライドルレザーでつくられた犬の首輪を人間用のベルトにアレンジすることで注目を集め、
その名を世界中へ広める事となりました。
現在も創設当時の伝統を守り続け、
選りすぐりの素材を用いハンドクラフトを中心とした生産を続けています。
ブライドルレザー 【BRIDLE LEATHER】
乗馬用品を作っていた頃から素材として用いられてきた本物のブライドルレザー。 ブライドルとは、 手綱をつけるために馬の頭部に耳から口にかけて渡した皮の部分「馬勒」 を意味します。ブライドル部分だけでなく、鞍などにも使われてきた革です。
牛革をコッド(鱈)オイルを用いてなめした後、 蜜蝋を染み込ませて作られます。この方法によって、革は木のように固く、 そして表面はいつまでもひびわれることなく艶やかな美しさを放つものへと変わるのです。
革の裏まで染み込んだ蜜蝋は、奥の方から表面 ににじみ出てきて、 放置しておくと白い膜をつくりますが、 使い続けていれば艶やかで独特の深みをかもしだしてくれるのです。
革に充分の蜜蝋を染み込ませるために10週間以上かけて作らせたブライドルレザーを仕入れ、 さらに厳格に検査し、これにパスしたものしか作らないそうです。
75枚のうち1枚の確率でしか合格品は見つけられないそうです。 (凄い確率!)こうして最高品質の革の選ばれたものだけを使い、 一つの製品が仕上げられるのです。shop Clew[クリュー] より
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