レザーブリーフケース L8021
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最初に言わせていただきます!はっきり言ってめちゃ安!!です。
本日ご紹介のアイテムは、Whitehouse Cox [ホワイトハウスコックス]のレザーブリーフケース L8021。
上質のブライドルレザーを使用したオールレザーのブリーフケースで、 マチ幅8cmと細マチで、 シンプルなデザインながら両サイドのポケットがあるちょうど良い大きさのビジネスバッグ。
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Whitehouse Cox [ホワイトハウスコックス]のブライドルレザーは、 革のエイジングが最大の魅力。他の加工革と違って、 買った時が最高の状態ではなく、 メンテナンスを繰り返していくことで愛着のある色に変化していきます。
そのブライドルレザーの中でも、 このブリーフケースのニュートンというカラーは、 使い込むほどに奥深い味わいが出て、徐々に飴色の光沢に変わって行くという、 一番エイジングが楽しめるカラーだと言われています。
丁寧に手入れされた飴色のブリーフケースをさりげなく持っているビジネスマンってお洒落で格好いいと思いません? それこそまさに“こだわる男”だと思います。
なんとこのWhitehouse Cox [ホワイトハウスコックス]のブリーフケース、 ショップに展示されていた1点モノということで送料、 消費税込みの30,000円ポッキリ価格。何?マジ?
通常78,750円(税込)で販売されている事から61.9%offとなっています。
これは間違いなく買いですぞ
【送料無料&税込】展示品の為、 3万円ポッキリ!!【送料無料】Whitehouse Coxホワイトハウス ...
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Whitehouse Cox
1860年イギリスにて設立されたホワイトハウスコックスはイギリスの伝統的な革であるブライドルレザーを取り扱う代表的なブランドです。
1920年代までは乗馬用の鞍などの馬具や英国軍の軍需用アイテムなどを製造していました。
その高品質の製品は英国上流階級の人々に受け入れられスペシャルオーダー品としてスモールレザーやバッグなどを作り出し、 そのファッション性を高めていきました。
1970年代後半には、 ブライドルレザーでつくられた犬の首輪を人間用のベルトにアレンジすることで注目を集め、 その名を世界中へ広める事となりました。
現在も創設当時の伝統を守り続け、 選りすぐりの素材を用いハンドクラフトを中心とした生産を続けています。
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ブライドルレザー【BRIDLE LEATHER】
乗馬用品を作っていた頃から素材として用いられてきた本物のブライドルレザー。 ブライドルとは、 手綱をつけるために馬の頭部に耳から口にかけて渡した皮の部分「馬勒」 を意味します。ブライドル部分だけでなく、鞍などにも使われてきた革です。
牛革をコッド(鱈)オイルを用いてなめした後、 蜜蝋を染み込ませて作られます。この方法によって、革は木のように固く、 そして表面はいつまでもひびわれることなく艶やかな美しさを放つものへと変わるのです。
革の裏まで染み込んだ蜜蝋は、奥の方から表面 ににじみ出てきて、 放置しておくと白い膜をつくりますが、 使い続けていれば艶やかで独特の深みをかもしだしてくれるのです。
革に充分の蜜蝋を染み込ませるために10週間以上かけて作らせたブライドルレザーを仕入れ、 さらに厳格に検査し、これにパスしたものしか作らないそうです。
75枚のうち1枚の確率でしか合格品は見つけられないそうです。 (凄い確率!)こうして最高品質の革の選ばれたものだけを使い、 一つの製品が仕上げられるのです。shop Clew[クリュー] より
こだわる男の 「モノ&ファッション」
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