2020年12月01日

【再入荷】Whitehouse Cox[ホワイトハウスコックス]S8772 NOTE CASE/SHADOW CALF、革の表面に現れる色めの微かな陰影と濃淡が特徴!シャドーカーフは革に刻まれた皺や色の濃淡など商品それぞれに個体差がありエイジングがより楽しめる!得も言われぬ味わい深い表情を生み出す二つ折りカードケース

Whitehouse Cox[ホワイトハウスコックス]
S8772 NOTE CASE
/ SHADOW CALF


S8772
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 英国 Whitehouse Cox[ホワイトハウスコックス]の日本総代理店直営ショップ フレームショップ> さんに、 「 Shadow Calf Collection - シャドーカーフ・コレクション 」 のカードケース、Whitehouse Cox[ホワイトハウスコックス]S8772 NOTE CASE / SHADOW CALF が再入荷しました。

素材に、ベジタブルタンニングされた生後16カ月ほどのイタリアン・ヴェールカーフが使われており、最大の特長は、革の表面に現れる色めの微かな陰影、濃淡で、これが得も言われぬ味わい深い表情を生み出しています。
シャドーカーフは革本来のリアルな姿をできるだけ活かして加工をする為、革に刻まれた皺や、色の濃淡など、商品それぞれに個体差があるとのことでエイジングがより楽しめる素材といえるでしょう。

S8772
SHADOWCALF_AGING
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この S8772 NOTE CASE は、コインケースを排除したシンプルな2つ折りのデザインは、スリムでジャケットのポケットにもスムーズに収めることができます。2室に分かれている札入れは、使い勝手の良いデザインポイントになっています。また、出張や旅行用としてのセカンド財布などにも便利です。

内側には「 Whitehouse Cox 」のロゴと「HAND MADE IN ENGLAND」「SHADOW CALF」の刻印が刻まれています。

ショップによると、シャドーカーフは革本来のリアルな姿をできるだけ活かして加工をする為、革に刻まれた皺や、色の濃淡など、商品それぞれに個体差があるとのこと。
仕上げに余分な染料を落とす為に革を洗うことで、染色による濃淡のムラが絶妙に混じり合い、この味わい深い微かな陰影が生まれることで、よりエイジングを楽しむことができる!
(※Ageing Sample 画像をクリックすると拡大します。)
オススメです♪




アイテム紹介 〜 フレームショップ> 〜
Whitehouse Cox[ホワイトハウスコックス]S8772 NOTE CASE / SHADOW CALF
※クリックで詳細ページへ

◆素材:カーフ(牛革)
◆色 :TAN(タン)
◆ステッチ:TONAL STITCH(同色)
◆サイズ:CLOSE 10cm×11cm OPEN 10cm× 22cm
◆札入れ:2 カード入れ:8 ポケット:2

◆Handmade in England

- S8772 NOTE CASE -
コインケースを排除したシンプルな2つ折りのデザインは、スリムでジャケットのポケットにもスムーズに収めることができます。
2室に分かれている札入れは、使い勝手の良いデザインポイントになっています。
また、出張や旅行用としてのセカンド財布などにも便利です。

-SHADOW CALF COLLECTION-
シャドーカーフ・コレクションでは、ベジタブルタンニングされた生後16カ月ほどのイタリアン・ヴェールカーフが使われています。
最大の特長は、革の表面に現れる色めの微かな陰影、濃淡で、これが得も言われぬ味わい深い表情を生み出しています。その染色方法は独特で、まずドラムの中で明るめの染色を施した後に、コットンの布を使い少しずつ暗めの色の染料を手でたたきながら入れていくという大変手間のかかる手法が使われています。仕上げに余分な染料を落とす為に革を洗うことで、染色による濃淡のムラが絶妙に混じり合い、この味わい深い微かな陰影が生まれます。
※シャドーカーフは革本来のリアルな姿をできるだけ活かして加工をする為、革に刻まれた皺や、色の濃淡など、商品それぞれに個体差がございます。



SHADOW CALF

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Whitehouse Cox
1860年イギリスにて設立されたホワイトハウスコックスはイギリスの伝統的な革であるブライドルレザーを取り扱う代表的なブランドです。
1920年代までは乗馬用の鞍などの馬具や英国軍の軍需用アイテムなどを製造していました。
その高品質の製品は英国上流階級の人々に受け入れられスペシャルオーダー品としてスモールレザーやバッグなどを作り出し、そのファッション性を高めていきました。
1970年代後半には、ブライドルレザーでつくられた犬の首輪を人間用のベルトにアレンジすることで注目を集め、その名を世界中へ広める事となりました。
現在も創設当時の伝統を守り続け、選りすぐりの素材を用いハンドクラフトを中心とした生産を続けています。




こだわる男の「モノ&ファッション」
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posted by こだわる男の「モノ&ファッション」 at 23:39 | Comment(0) | Whitehouse Cox[ホワイトハウスコックス]
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